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一般社団法人障害者就労支援ネットワークP&P
プロフィール
登録日: 2022年8月29日
記事 (61)
2026年6月19日 ∙ 1 分
【2026.6.19】中小企業庁『ミラサポplus』に当法人事例が掲載されました
このたび、中小企業庁の「ミラサポplus」にて、以前「よろず支援拠点」全国版で掲載いただいた事例が、追加事例として掲載されました。 小さな現場から積み重ねてきた取り組みを、このような形で全国向け公的プラットフォームに掲載いただけたことを、大変ありがたく感じております 。 日頃より伴走支援をいただいている「よろず支援拠点」の皆さまをはじめ、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。 また、日頃より支えてくださっている皆さまとの積み重ねが、このような形につながったことを嬉しく思います。 今後も、一つひとつ丁寧に積み重ねながら、ものづくりと仕事づくりに取り組んでまいります。 一般社団法人 障害者就労支援ネットワークP&P代表理事 奥岳洋子 【掲載記事はこちら】 https://mirasapo-plus.go.jp/chinagecasestudy/33208/
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2026年2月26日 ∙ 3 分
【2026.2.26】手作り品の弱点を再設計した就労支援モデルを公開しました(3万個の実績から構築)
⼿作りの弱点を⼯程設計で再構築 累計3万個、新構造の周年・記念品モデル本格始動 ― 障害者就労⽀援ネットワークP&P、2⽉26⽇受付開始― ⼀般社団法⼈障害者就労⽀援ネットワークP&P(本社︓千葉県柏市/代表理事︓奥岳 洋⼦) は、⼿作り品は⼤量導⼊には不向きとされてきた課題に対し、製作⼯程の再設計により⼀定 規模以上の導⼊に対応可能な体制を構築しました。創業以来の累計製作数は約3万個に達し ています。2026年2⽉26⽇、本取り組みを基盤とした「周年・記念品設計モデル」を公開 します。 専⽤ページのURLは以下となります。 https://www.network-pp.com/blank-4 周年・記念品モデルを⽀える製作⼯程。初級〜最終⼯程まで段階設計された作業⾵景 ■周年・記念品に求められる「差別化」と「安定供給」の両⽴ 企業・⾃治体における周年施策の多様化が進む⼀⽅、記念品では差別化と安定供給の両⽴が 求められています。しかし、差別化を⾏いやすい⼿作り品は、⼀定規模での導⼊には課題が あるとされてきました。 当法⼈では製作⼯程を再設計し、分業体制による品質均⼀化と供給安...
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2026年2月2日 ∙ 1 分
【価格改定のお知らせ】
原材料費および配送コストの継続的な上昇に伴い、一部商品の価格を改定させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。 これまで、度重なるコスト上昇に対して経営努力を重ね、現行価格の維持に努めてまいりました。しかしながら、品質を保ちながらの提供が難しくなっており、 2026年4月1日より一部商品の価格改定を実施 させていただきます。 今後も、品質の維持に加え、丁寧なものづくりと満足度の向上に努めてまいります。無理な拡大ではなく、静かに誠実な歩みを続けてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
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奥岳洋子
脚本
その他
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